ヘッドレスCMSの導入、
こんなお悩みを解決します
- ヘッドレスCMSで実現できることが分からない
- ヘッドレスCMS機能の導入方法がわからない
- 機能開発のリソースがない
国産CMS SITE PUBLIS のヘッドレスCMS
組織の情報発信を効率化します
ヘッドレスCMS機能で実現できること
従来型のCMSは、フロントエンドとバックエンド両方の機能を持ち、Webサイトの制作や運営に必要な機能がすべて備わっています。
一方、ヘッドレスCMSはフロントエンドの機能を持たず、コンテンツを管理するバックエンドの機能のみを持つCMSです。
フロントエンドが切り離されたヘッドレスCMSは表示画面の自由度が高く、APIの受取先を増やすことでいろいろなデバイスやチャネルに対応できる反面、使いこなすためにはある程度の専門知識が必要となってきます。
そこで、その専門的な知識を必要とする ヘッドレスCMS を使いやすくしたものが、SITE PUBLIS のような ハイブリッドCMS なのです。
国産CMS SITE PUBLIS は、ヘッドレスCMSとして利用可能なREST APIを標準搭載しおり、従来通りのWebサイト運用を行いながら、モバイルアプリやウェアラブルデバイス、スマートスピーカー、デジタルサイネージ等、さまざまなデジタルデバイスとの連携、コンテンツ配信を実現します。
ヘッドレス配信 と Webサイトビュー配信 のハイブリッドCMSを実現
SITE PUBLIS は、ヘッドレスCMSとして利用可能なREST APIを標準搭載。
従来通りのWebサイト運用を行いながら、モバイルアプリやウェアラブルデバイス、スマートスピーカー、デジタルサイネージ等、さまざまなデジタルデバイスとの連携、コンテンツ配信を実現します。

ひとつの管理画面から複数のメディアへ、必要な情報だけを一括管理・一括更新
SITE PUBLIS は、コンテンツをAPIから取得できるので、外部サイトやSNS、デジタルサイネージなどへ表示する一部分だけをCMS化して管理画面から操作することが可能です。
ひとつの管理画面からすべてを一括管理・一括更新できるため、漏れや差異のないスピーディな情報配信を実現します。
マルチチャネルに対応した SITE PUBLIS のヘッドレスCMS機能により、開発工数の削減や開発期間の短縮が可能になります。

2種類の SITE PUBLIS が ヘッドレスCMSを実現します。
サイト・パブリスには SITE PUBLIS 4 と SITE PUBLIS Connect の2種類の製品がありそれぞれ機能が異なります。
SITE PUBLIS Connect は、ヘッドレスCMS機能を重視したウェブサイトのために開発されました。一方の SITE PUBLIS 4 は、中大規模のサイトや会員機能を中心に開発がすすめられており、ヘッドレスCMS機能はオプションにて実装可能です。
お客さまの環境やご要望をお伺いしながら適切な製品とプランをご案内いたしますので詳細はお問合せください。
上記以外の機能もご相談ください
SITE PUBLIS には、標準機能にない機能を追加開発する体制と実績がございます。
CMSで実現したいお客さま独自の機能もご相談ください。
機能一覧
SITE PUBLIS は、会員機能やページを簡単に編集できる見たまま編集機能など、30種以上の機能をご用意しています。
SITE PUBLIS 4 と SITE PUBLIS Connect で機能が異なりますので、詳細はお問合せください。
- かんたん操作
- 会員管理
- ページ編集権限設定
- 承認ワークフロー
- ニュース一覧自動更新
- 多段公開
- 公開/公開終了/予約タイマー設定
- 公開前プレビュー
- 未来時プレビュー
- 自動リンク生成/リンクエラーの削除
- ページ変更履歴/比較表示機能
- ページ世代管理
- コンポーネントツール
- ファイルの取り込み
- ヘッドレスCMS機能
- プラグイン
- サイト内全文検索
- 文字チェック機能
- 操作履歴確認
- RSSフィード【RSS配信機能】
- sitemap.xml自動作成
- バックアップ/リストア
導入事例
SITE PUBLISの実績をご紹介します。
コーポレートサイト、サービスサイト、会員サイトや社内ポータルサイトなど、SITE PUBLISは650社以上の実績がございます。

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