組織のサイト運用を楽にする
組織の体制に合う
権限と承認フロー
国産CMS SITE PUBLIS(サイト・パブリス)は、ホームページの編集権限や承認フローの詳細な設定が可能です
資料をダウンロードする
ホームページ更新、
こんなお悩みを解決します
- ホームページの編集権限が思い通りに設定できない
- 部門やグループ単位で編集権限を管理したい
- ページ単位で編集権限を管理したい
- 公開などの承認フローをCMSで管理したい
国内企業のために機能設計された
国産CMS SITE PUBLIS の権限設定
部門やグループ単位で権限設定ができる
SITE PUBLIS は、国内開発のメリットを生かし、企業のサイト管理体制に合った権限設定や承認フローを実現できるように設計されています。 ページ編集やページ公開、ページ削除、ユーザー管理、プラグイン管理など、数十種類ある機能ごとの権限を個人と複数人のグループへ付与することが可能です。 グループ設定を活用すれば、ウェブ制作を委託する際にも、委託会社単位で権限を一律管理することが可能です。
ページ単位で権限設定ができる
SITE PUBLIS で特に喜ばれる機能の一つがページ単位の権限管理です。 企業のウェブサイトは、商品群や採用、IRなどページ単位で情報管理の担当部門が違うことが多く、更新を分担しようとするとサイト管理部門への負担が大きくなります。 SITE PUBLIS は、ページ単位で編集や公開の権限を付与できるので、広報には会社情報やお知らせのページを、マーケティング部には製品情報ページを、IR担当には投資家向けページを権限など部門ごとに編集権限を分けて管理することが可能です。

公開情報を管理、承認フローを設定できる
責任者の承認を経てページ公開をするケースなど、SITE PUBLIS の承認フロー機能を使えばページ単位で公開管理が可能です。 さらに複数の承認パターンを設定することができるため、例えばAのページは責任者の承認のみで公開。Bのページは役員全員の承認が必要。Cのページは承認不要など、一人や複数人の承認をページ毎に設定することが可能です。

上記以外の機能もご相談ください
SITE PUBLIS には、標準機能にない機能を追加開発する体制と実績がございます。
CMSで実現したいお客さま独自の機能もご相談ください。
機能一覧
SITE PUBLIS は、会員機能やページを簡単に編集できる見たまま編集機能など、30種以上の機能をご用意しています。
SITE PUBLIS 4 と SITE PUBLIS Connect で機能が異なりますので、詳細はお問合せください。
- かんたん操作
- 会員管理
- ページ編集権限設定
- 承認ワークフロー
- ニュース一覧自動更新
- 多段公開
- 公開/公開終了/予約タイマー設定
- 公開前プレビュー
- 未来時プレビュー
- 自動リンク生成/リンクエラーの削除
- ページ変更履歴/比較表示機能
- ページ世代管理
- コンポーネントツール
- ファイルの取り込み
- ヘッドレスCMS機能
- プラグイン
- サイト内全文検索
- 文字チェック機能
- 操作履歴確認
- RSSフィード【RSS配信機能】
- sitemap.xml自動作成
- バックアップ/リストア
導入事例
SITE PUBLISの実績をご紹介します。
コーポレートサイト、サービスサイト、会員サイトや社内ポータルサイトなど、SITE PUBLISは650社以上の実績がございます。

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