SITE PUBLISとは

Webサイト運営を見違えるほど手軽にする
CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)

SITE PUBLIS 紹介動画

コンテンツ・マネージメント・システム
「SITE PUBLIS」についてご紹介します。


(約7分)

SITE PUBLIS は、2003年の発売から18年を超える歴史をもつ純国産CMSです。SITE PUBLISが長らく愛されている理由は、「導入しやすさ」「通常業務を適切に行えること」「業務改善をし続けられること」にあります。

SITE PUBLISは、2003年の発売以来 数多くのWebサイトに導入されています。

SITE PUBLISは、すべて自社開発。私たちは製品のあらゆることを理解しています。

Webサイトの更新は日々行う業務。
だからこそ、導入前後だけでなく業務改善までを見すえて、
自社に最も合うCMSを選択することが必要なのです。

導入しやすい理由

SITE PUBLISは徹底したユーザー目線で、わかりやすさ、使いやすさを突き詰めています。SITE PUBLIS を使えば、Webサイト更新業務は特別なことではなくなります。

誰もが等しく運用ができる理由

SITE PUBLISの機能によって、一つの作業の始まりから終わりまでを定型化することができます。業務は、誰にでも簡単、そして確実に行えます。

業務改善サイクルを回せる理由

SITE PUBLISは機能の追加が簡単です。始めは最小限の機能で業務を安定化。業務に慣れてきたら機能を追加し、業務改善サイクルをどんどん回転させていきます。

2つのSITE PUBLISから選べます。

クラウド型CMSサービス『PUBLIS 4 Cloud』

基本的な部分は『お任せ』したい!
スピーディに始め、初期コストを抑えたい場合は、『クラウド型』がおすすめです。

オンプレミス型CMS『SITE PUBLIS 4』

『自社の環境下で管理』したい!
自社環境にインストールして、長期的に使う場合は、『オンプレミス型』がおすすめです。

SITE PUBLISにはこんな機能があります。

ヘッドレスCMS機能

コンテンツを複数のデバイスに表示することができます。

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かんたん操作

使いなれたソフトウェアのような直感的な操作で、Webページを簡単に更新できます。また、チームでのWebサイト運用にも適しています。

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会員管理

公開されているWebサイトに外部からアクセスできるログインアカウントを設定し、会員専用サイトを作成することができます。

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ページ編集権限設定

SITE PUBLIS管理画面にログインするユーザーごとに、管理・更新が可能な範囲を設定することができるため、複数チームでの運用にも適しています。

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承認ワークフロー

ページ公開前に必要な承認経路やメールでの通知などを設定でき、ページ公開までのスピーディなワークフローを実現。

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ニュース一覧自動更新

新製品発表やイベント告知などのニュースをアップすると、ニュースの一覧ページが自動で作成できます(カテゴリーブロック)。

クラウド型CMSサービスのライセンス購入方法は2種類から選べます

小中規模向け『Standard』/ハイエンドな『Advanced』

ライセンス PUBLIS 4 Cloud
Standard
PUBLIS 4 Cloud
Advanced
サーバ構成 Web 兼 CMSの1台構成
Webサーバ 兼 CMSサーバ×1台

WebとCMSの独立構成

Webサーバ×2台/CMSサーバ×2台

ユーザ数

1

無制限
ページ数 200ページまで 無制限
ドメイン数 1ドメイン 1ドメイン
初期費用(税込) 220,000円 660,000円
月額利用料(税込) 110,000円 165,000円

オンプレミスのライセンス購入方法は3種類から選べます

小中規模向け『Standard』/設計自由度の高い『Advanced』/ハイエンドな『Enterprise』

ライセンス SITE PUBLIS 4
Standard
SITE PUBLIS 4
Advanced
SITE PUBLIS 4
Enterprise
サーバ構成 1サーバまで

3サーバ(例:公開1、編集2など)

5サーバまで

ユーザ数

1

無制限 無制限
ドメイン数 1ドメイン 無制限 無制限
ページ数 200ページまで 無制限 無制限
価格(税込) 1,100,000円 3,850,000円 6,600,000円
年間保守費用(税込) 220,000円 770,000円 1,320,000円